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2008年02月08日 (金) | Edit |
ようやく夜限定の、

『激しい寒気に小一時間苦しむ』

現象から解放され、薬も効いてきて、記録しに来ました。



…そんなことせず寝てろって?

まぁまぁ、そんなことはおっしゃらずに。
すごくすごーく嬉しかったんで、今のうちに書きたくて。

昨日の、姫先輩とF先輩の言葉覚えてますか?

なんかあったら電話して

…だっけ?
多分そんな言葉。
この2人はホントにやってくださいました

ことの始まりは、夜の7時。
昼の3時に薬を飲んだため、まだ夕飯はいっかーとやめてました。
目薬だけさし、何か飲もうとしたら急に寒くなり。
気温下がったかなーと思って、エアコン入れ、電気毛布つけて、
しばらく入るかーって入ったものの、逆に寒気が増し、震え。

ちょうどその時実家から電話来たけど、寒気はしょーがないと。
気になってた書道師範試験の結果を聞いてくれたらしく、
自運条幅のみ返却され、なぜが向こうからいろんな手本の文字が
いくつか指定され、それを書いてこいだとか。

自 運 ぢ ゃ な く (・・??

もう、意味が分かりません。
明日、先生に電話しようかと。



まぁ、それはさておき。

その電話後からますます加速する震え。
あまりにもつらかったので、姫先輩にメール

あんま切迫感ないメールにしたものの、すぐに電話が来て。
寒さが和らぐように近くにいたF先輩とかG先輩に代わってくれて
久々って感じるくらいに他人と話せてちょっと元気になれたけど、
F先輩とか姫先輩に、

「なんかほしいものある?」

って聞かれて、いろいろ話しながら挙げてって、

「じゃあ、今から買って行くから!」

って言ってくださって(←でも、この辺から意識が若干朦朧としてた)。


とにかく熱計って、電気毛布最大にして、フリース羽織って、
靴下も下も上も二枚重ねにして、これでもかってくらいに着込んだけど、
それでも寒気がとまらなくて。ずーっと我慢してたら、
今度は和らぎ始めたけど、熱がどんどん上がって。

次の記憶は、姫先輩とF先輩が部屋の前に到着して、
頑張って鍵を開けたところでした。
F先輩に何でもいいからどんどん着込めって言われて、
さらにこたつ布団も使えって、こたつ上げてくれて、布団まで持ってってくれて。
姫先輩には、F先輩に実習棟から持ってきてもらった(と思われる・この辺り記憶ない)
くまの湯たんぽ(私の私物(笑))にお湯入れてもらって。

あと、口の中が痛すぎてつらいって話してたみたいで、
ウィダー、ヨーグルト、りんごジュース、栄養ドリンクなど、
いろいろ買ってきてくださって

もう、何話したか覚えてないけど、仕事帰りなのに、
家の方向違うのにここまでしてくださったのには感動

人の優しさがここまで嬉しかったのは久々でした。

ホントに感謝してもしきれないです



でも…もうちょっと部屋はきれいにしとくべきだったなー。
姫先輩はともかく、F先輩に見られたのは痛かった
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