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2005年08月10日 (水) | Edit |
横浜貴公子さんのブログで発見しました。

日刊あなた

というもの。自分の名前を入れると、自分の記事を作ってくれるという、ちょっと面白いサイト。

こういうのが大好きな管理人としては、試すしかないでしょ!って思って、やってみちゃいました…3回も(笑)。こんなことやってるんだったら、宿題しろよ!って感じですけどね。

結果は↓です。ちなみに、もちろんフィクションですよ!!こんなこと起こったことないんで。



【れしがさん表彰される】

先月の染物工場火災の第一発見者で、消火に協力したパン職人のれしがさんが消防庁から感謝状を贈られることになった。れしがさんは仕事場に泊まるときに、火を落としたナンを焼く窯で寝ることがあるという。「ぽかぽかですよ。寝てる間に温度も下がるので寝汗もかかないし」とのことだが、先月の染物工場での火災の際、れしがさんの店にも火が回った。いつもとは違うナン窯の熱さで起きたというれしがさんは火災に気付き、消防に連絡し自らも消火に協力した。今回の感謝状については「窯で焼かれなくてよかった」とのこと。

コメント:…職場に泊まっても窯の中では寝ないって。食べ物焼いてるものなのに…(;´Д`)


【アルマジロの新たな使い道】

最近、アルマジロが一部の若者の間で流行っている。彼ら”マジロー”はアルマジロをファッションに取り入れており、アルマジロを肩に乗せたり腕に巻きつけたりすることが格好いいとされている。この流行の仕掛け人れしがは、こうなることは最初から分かっていたと述べた。なぜアルマジロなのかについては、鍵がじゃまなのでアルマジロの口に入れておけばすっきりするとのこと。しかし、アルマジロが鍵を間違って飲み込んだり、鍵が唾液でベタベタするなどといった不便な点もあると述べた。また、騒音に驚いてくるくると丸まってしまうこともあるという。このようなことも、れしがに言わせると「むしろ転がせるので良い」ということか。

コメント:アルマジロ…カワイイだろうけど…カッコいいのか?しかも、「」じゃなくて「」の間違いだよね?


【れしが、天才チェス少年を破る!】

といってもチェスではなく、柔道の話。親善大使として来日中のロシアの天才チェス少年、セルゲイ・カスパロフ君(10歳)が日本文化を見学しようと講道館を訪問した。そこで現在、7月のミュンヘンで開かれる世界大会に向けてトレーニング中のれしがと対面、話が弾み軽く技を掛け合っているうちになぜか乱取りになってしまった。もちろんセルゲイ君がれしがにかなうはずもなく、れしがが圧勝した。セルゲイ君はぐったりとして動かなくなってしまい、すぐに病院に運ばれたが、後のインタビューで「れしがはすごくハラショーな相手だった。でも次に対戦するときは、できればチェスで勝負したいね。」とコメントした。

コメント:「ハラショー」…"Хорошо"…

     "Очень хорошо!!"

…久々のロシア語講座でした(笑)。ちなみに"オーチン ハラショー"って読みます。「すごくいい」って意味らしいです。

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